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ベルリアンの効果的な使い方や塗る順番は?みんなこうやってるよ!

 

『ベルリアンの容器が小ぶりだから、たくさん使うとコスパ悪いかなー?』

 

『あれ、ベルブランとどっち先に使えば良い?』

 

「コットンと手で塗るの、どちらが効果的かな?」

 

などなど、ベルリアン独特の使い方に迷う気持ち、とてもわかります><

 

この記事では、ベルリアンの公式サイトで認められている使用方法と、口コミで人気の使い方をリサーチした結果をまとめています。

 

あなたの疑問もきっとスッキリ解決するはずですから、ぜひご覧くださいね(*´∀`*)!!

 

【基本編】正しい使い方

 

 

1回の使用量とタイミングについて

 

「いつ塗るの?」と1度は考えると思いますが、朝晩2回、洗顔後です。

 

ふつうのスキンケアと同じタイミングということですね^^

 

1回に使う量は7〜8プッシュが基本。

 

1回7〜8プッシュを朝晩2回、それでも1ヶ月分は持つ内容量(80ml)になっているので安心してくださいね。

 

コットンはNGだがコットンパックはGood!

 

ベルリアンはコットンではなく、手にプッシュして、顔に塗ることが推奨されています。

 

いわゆるハンドプレスですね。

 

なぜかと言うと、ニキビができてる肌や、ニキビ跡がある肌って、敏感なことが多く、刺激を極力与えないようにしたいんです。

 

でもコットンはどうしても硬い質感になってしまうので、デリケートな状態の肌に優しくないんですね。

 

しかも、コットンの繊維が残ってたりすると、それも刺激の原因になりますし。

 

ただ、コットン「パック」なら話は別です。

 

薄手になりますし、浸透性も高まるので、ベルリアンはコットンパックが推奨されています。

 

オススメ順でいうと、

 

コットンパック<<手<<コットン

 

という感じです♪

 

なお、コットンパックに精製水は不要です。

 

ベルリアンをコットンパックに7〜8プッシュしてお使いください。

 

塗った後に保湿クリームor乳液はマスト!

 

ベルリアンは「高保湿」化粧水なので、コレ1本だけで保湿までできちゃうかな?と思いがち。

 

しかし、どれだけ潤い成分がギュッと詰まったものでも、化粧水だけでは絶対NGです。

 

 

理由は、潤うだけで、皮膚にフタを貼っていないからです。

 

例えば、やかんに水を入れたら、やかんの中は湿度100%です。

 

水ですからね。

 

しかしフタをせずに放置したら、いずれやかんの中は空っぽになりますよね?

 

フタがないから、蒸発してしまう、つまり乾燥しきってしまうんです。

 

脂性肌の方は問題ありませんが、乾燥肌〜普通肌の方は、ベルリアン使用後に乳液またはクリームを必ずご使用ください。

 

【応用編】口コミで多かった、効果的な使い方

 

さてココからは、実際にベルリアンを使ってみた方の口コミの中から、

 

「おっ!コレは公式サイトでも書かれていない、でも効果的な使い方だ!」

 

という使用方法をご紹介します。

 

混合肌の場合は、朝は少量がオススメ

 

混合肌の方で、朝晩どちらも7〜8プッシュをつけると、シットリしすぎてしまうという方がいらっしゃいました。

 

そこで、夜は9〜10プッシュと少し多め or 赤ニキビが気になる箇所だけ二度付けする、代わりに朝は4〜5プッシュと控えめにしたら、ちょうどよくなりメイクのノリも良くなったんだとか。

 

あなたが混合肌の場合は、ぜひお試しくださいね^^

 

手で少しあたためて使う

 

これは季節にもよりますが、温度が低いとテクスチャーが伸びきらないことがあるようです。

 

そこで、ベルリアンを手にプッシュしたら、数秒だけ手で温めるようにして、それから顔に塗るとムラなく伸ばせるようになるんだとか。

 

ちょっとした工夫でグンと使いやすくなること、ありますよね。

 

以上、ベルリアンの効果的な使用方法でした!

 

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