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ベルブランとの違いを比較!併用方法も紹介

同じ会社あいび鰍ウんが出している、

 

「ベルブラン」⇒美容液
「ベルリアン」⇒化粧水

 

この2つの違いについてお伝えしますね!

 

どちらもニキビ染みケアには間違いないのですが、まず順番や使用方法が異なります。

 

使い方、使い分けとして、

 

化粧落とし⇒洗顔⇒ベルブラン(美容液)⇒ベルリアン(化粧水)⇒乳液・クリーム

 

という流れです。

 

併用することで浸透力がグングン上がり、シミや凸凹だけでなく、肌そのものが透明感ある女優肌になるわけですね。

 

ただお財布事情的に、どっちか1つ選ぶとしたら??と迷っちゃいますよね。

 

選び方のポイントとして、ニキビ染みの症状によって使い分ける方法があります。

 

赤みやシミ、色素沈着⇒ベルリアン(化粧水)

 

凸凹したクレータータイプ⇒ベルブラン(美容液)

 

得意とする分野が違うので、参考にしてみてくださいね^^

 

ちなみに、ベルリアン・ベルリアンともに全成分を調べてみましたが、両者とも、

 

  • 紫外線吸着剤
  • 動物性原料
  • 合成香料
  • タール系色素
  • パラベン
  • シリコン
  • 石油系界面活性剤
  • 鉱物油

 

↑↑のような、長期的に肌の健康を害する成分は一切入っていませんでした!

 

仮にリピするとしても、安心して使い続けられますね^^

 

ベルリアン(化粧水)はこちら

 

ベルブラン(美容液)はこちら